【永久保存版】TOEIC400点のどん底大学生が1ヶ月で850点取った最強の勉強法を特別大公開!!

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誰でもできる!TOEICを1ヶ月で850点取る勉強方法

僕は去年TOEICを受験して850点を獲得しました。

なぜTOEICを受験したかというと、ベトナムへ来るためにはTOEICの点数が必要だったからです。

僕はベトナムの企業でインターンシップをするために、AISECという団体を利用しました。この団体、紹介してくれる企業は優良だし、給料もしっかりもらえる、しかも参加費は多分斡旋団体で一番安い(NPOだから)。

でも、問題点が一つあったのです。団体からインターンシップを紹介してもらうためには、TOEICの点数が720点以上必要だったのです。

そしてもっと問題だったのが、この時点で僕は大学に入学してから2年以上全く英語を勉強しなかったおバカな大学3年生。

一回模試を解いてみたら、なんと点数は400点弱でした。なんか途中から採点するのが悲しくなってきましたもん。

しかも、TOEICの受験日まで残された期間は1ヶ月弱。そのタイミングで受験して規定点数を超えなかったら、僕はベトナムにインターンへ行くことができません

そんな僕が、なんとしてもベトナムに行きたかったので、いろんなTOEIC高得点保持者に聞き出して、試行錯誤して最強の勉強方法を生み出しました。

そして、その方法を自分で実践して、無事に1ヶ月後のTOEICで845点取ることができたのです。

その1ヶ月の必死の努力が実って、ベトナムでのインターンシップに行くことも決まり、1年間以上のベトナム生活をすることができることになったのです。

僕がベトナムで刺激的で充実した毎日を過ごすことができているのは、この1ヶ月の努力のおかげかもしれません。

楽してベトナムに来る方法はいっぱいあったんだろうけど、自分の力で死に物狂いで手に入れたチャンスだったからこそ、日々本気で全力で生きることができてるんじゃないかな?て思います。

少し前置きが長くなってしまいました。すいません。

僕は1ヶ月だったから850点だったけど、2ヶ月あったら900点は取れたなって思ってます。

ちなみに1ヶ月でどれくらいTOEICの勉強に時間を使ったかというと、始めの2週間は平日は1日4時間、休日は1日8時間、ラスト2週間は平日は1日6時間、休日は1日8時間でした。隙間時間入れたらもっと勉強してるかも知れませんが、だいたいそんなもんやったと思います。

ちなみにラスト2週間のうち1週間は東北にボランティアへ行ってたので、その間は1日2時間くらいしか時間なかったです。

つまりこの勉強方法は850点を取れる方法じゃなくて、かける時間によっては900点でも950点でも取れる勉強方法です。

そんな僕オリジナルの最強勉強法を特別に大公開しちゃいます!!

ぜひ、最後まで読んで、本気で実践してください。

そして、TOEICの高得点を獲得という、夢へチャレンジする切符を手に入れてください!

(注:ただし、この勉強方法はある程度土台ができている人じゃないときついです。センター試験とかで一回はガッチリと英語勉強したことがある人なら大丈夫です。)

1、まずは一番大事なマインドセットの確認

勉強をするときに一番大事なのは考え方です。

どんな考えで、どういうスタンスで勉強するのか。それだけで、結果が大きく変わってきます。

勉強法を紹介している記事では、ここが欠けていることが多いです。

それじゃあダメです。いくら良い勉強法でも、考え方が間違えてたら結果は出ません

なので、まずこの一番重要なマインドセットから説明します。

僕の勉強方法を実践する上で、このマインドセットは必ず徹底してください。

1−1、全ての時間をTOEICの勉強に捧げる覚悟

はっきり言って、TOEICで850点取るのは簡単ではないですよ。

特に400点レベルの人間が、1ヶ月でそこまで点数上げるのはかなり大変です。

ちょっと片手間の隙間時間とかでやってるだけではそんなに上がりません。

しっかりと勉強する時間を作ってください。バイトは休んで、飲み会も行かないで、ゲームもしないです。

全ての時間を勉強に捧ぐのです。

本気でそれだけ勉強する覚悟を持ってください。

僕は実際に、大学の授業も休めるやつは休んで、バイトもラスト2週間は完全に休んで、娯楽といえば毎週のジャンプくらいでした。

(ジャンプは高校・大学受験のどんな時でも、センター試験・2次試験直前でも読み続けてきたのでいわばルーティンです。やめたほうが問題があるという判断です。今もベトナムでちゃんと読み続けています。)

1ヶ月でそこまで成果をあげようと思ったら、それくらい集中してください。

ただ、TOEICを生活の中心に置くことは必須です。

人生とは取捨選択の道です。やりたいことを全部するのもいいですが、タイミングによっては、一つのことに集中すべき時もあります。

その時は他のことは犠牲にしてでも、一つのことに集中するべきです。

僕はTOEICを勉強した時期は、本を読んだり、ビジネスの勉強をしたり、長期インターンをしたり、いろんなことをやりたいと思ってました。でも、その時期だけは他のやりたいことを全部ぐっとこらえて、TOEICだけに全ての力を注ぎ込みました

そうしなかったら全部中途半端に終わっていたでしょう。

そうしたからこそ、結果を残すことができたのです。

捨てる勇気を持ちましょう。

1ー2、必要点数より目標点数は高く設定する

僕は720点が必要だったんですが、目標点は900点に設定しました。

そして、900点を取るための勉強方法を実践しました。その結果850点取れたのです。

720点取りたい人が720点を取るための勉強方法をしていては、取れないですよ。

720点取りたいからこそ、もっと上の点数を目標にして、本気でその点数を取るために勉強するのです。そしたら、720点なんて余裕で超えちゃいます。

これはTOEICだけじゃなくて何事においてもそうですよ。

目標は届きそうなところじゃなくて、必死に頑張って届くかどうかってところに設定するのがベストなのです。

届きそうなところやったら、人は努力をおこたります。だって届きそうだから、そんなに努力しなくてもいけると思っちゃうでしょ?

届くかどうかわからないという不安と危機感があるからこそ、全力で努力し続けられるのです。

2、全体的な勉強スケジュール

マインドセットを確認したところで、全体的な勉強のスケジュール(流れ)をお伝えします。

各スケジュールの詳細、Reading、Listeningそれぞれの詳細も後から書きますね。

1、模試を一回やってみる

2、【直前の技術】を2周やって内容をマスターする

3、もう一回模試をやってみる(ここで2の効果を実感できるはず)

4、【新・全方位問題集】を始める(隙間時間に文法&語彙をする)

5、毎日1つ以上過去問や模試を実際の時間で計って解く

※4と5は同時進行で進める

これだけです。

え、これだけ?って思いましたか?

これだけなんです。

でも、これを全力でやるんです。ただ、やり方には少しコツがあります。それをこれから説明します。

ちなみにこれから、参考書も色々紹介しますが、模試は買わなくてもいいですよ。町や大学の図書館で借りられると思います。それで十分です。模試を買うのはちょっともったいないですよ。

でも、参考書は常に持ち歩きたいし、書き込めたほうが便利なので買うことをオススメします。参考書は自分色に染めるものです。

2ー1、模試を一回やってみる

まずは一回実際にTOEICの問題を解いてみましょう。

今の自分の実力を確認すること、TOEICがどんな問題なのかを理解することが大事です。

しっかりと時間を測って、マークシートも準備して、実際の本番のようにしてくださいね。

(マークシートはコピーして使えば良いです。)

ここで解く問題は新形式の模試ならなんでも良いです。公式の模試をこの時点でするのはもったいないので、しないでくださいね。

TOEICは2年前くらいから新形式に変わっています。旧形式とはかなり問題形式が変わっているので、旧形式で慣れてしまうとあとから困ります。くれぐれも、3と5の模試も新形式の問題集を使うように徹底してくださいね。

わからなかったらこれで良いですよ。

はじめて解く人向けの模試なので、TOEICの問題そのものの解説や解答も充実しています。

難易度は実際のTOEICと同じレベルなので、しっかりと実力も確認できます。

時間は測りますが、時間が終わった時点で終わらなくても試験を終わってはいけません。

どこまで解いた時点で時間切れになったのかだけをメモしておいて、最後まで解き切ってください

今回の模試は、自分の実力の確認と、TOEICの問題の確認の2つの重要な意味があるからです。

模試を一回解いて、採点して、今の現実を知れたら次のステップへ進みましょう!!

2ー2、【直前の技術】を2周やって内容をマスターする

これだけは言っときますが、TOIECを勉強しても英語を話せるようにはなりません。

そして、英語で話せる人が絶対に高い点数を取れるわけでもありません。

正直、高い点数を取るためにはテクニックが必要なのです。

逆に、そういった高い点数を取るテクニックを知っているだけで、点数が一気に跳ね上がります。

TOEICは高い点数を取るためのテストなので、このテクニックは是非ともマスターしておきましょう。

そのための最高の参考書がこれです。

これはもうTOEIC参考書の定番といってもいいくらい有名です。

そして、有名になるのも頷ける納得の内容です。

少し高いけど、これは買ってしまったほうが良いです。一回マスターした後もいつでも何度でも見返す必要があるからです。

この参考書では、点数を上げるための技術が超わかりやすく簡潔にまとめられています。

そして、参考書では11日と書いていますが、そんなに時間はかけないでください。

2日で1周、4日で2周してしまってください。本気で集中してやれば絶対に終わります。

ここで完全にマスターしようとは思わなくて良いです。暗記しようとかもしないでください。

あくまで、ここで2周やってしまうことが大事です。

あとは、模試をしながら固めていけばいいです。

2ー3、もう一回模試をやってみる(ここで2の効果を実感できるはず)

このあと、模試を一回やってみてください。

この時に使う模試は【直前の技術】に付いている模試で良いですよ。

解き方は1のやり方と同じでいきましょう。

そしたら、2の【直前の技術】の力をめっちゃ感じるはずです。

まず、問題を解いている時から、うおおおおおおおってなると思います。

なんかびっくりするくらい、はやく進んでいきます。TOEICってこんなに解きやすかったんだってなるはずです。

点数も上がっていること間違いなしです。

ただし、ちゃんと答え合わせをしましょうね。そして、その時はしっかりと【直前の技術】の使い方を確認してください。

付録の模試では、ちゃんと【直前の技術】の使い方の確認もしてくれるので、わかりやすいです。

ここでちょっとテンションを上げて、次に進みましょう!!

次からの4と5は同時に進めてくださいね。

2ー4、【新・全方位問題集】を始める(隙間時間に文法&語彙、単語をする)

こっからは、具体的に参考書を使いながら勉強を進めます。

模試を解く時以外はこの参考書を使って勉強してください。

ここで、僕がいくつか試した中でダントツで使い勝手がよかった参考書を紹介します。

この参考書を使っておけば間違い無いです。というより、この参考書だけ買えばいいです。それ以上いりません。

この参考書シリーズを推す理由は、全て本当の英語力を身につけるために設計されているからです。

TOEICの対策がしっかりできることはもちろん、その先の実践的な英語力までしっかり叩き上げられるのです!!

この参考書はTOEICのそれぞれのパートに応じて参考書も3冊に別れています。

ですので、パート別に勉強方法を紹介します。

Listning

これはかなり使い勝手がいいです。CDの音声もしっかり本番通りのクオリティーで、聞き取りやすい。

通常よりも早いスピードで流れる音声が入っているのも推しポイントです。

早いスピードで練習して慣れてしまえば、普通の音声なんて余裕です。

何よりも繰り返し使うために作られているので、ひたすらこの参考書でListningを進めて入れば、TOEICのListningはどんどん上達します。

そして、この参考書は本当のリスニング力を鍛えるための設計がされています。だから、この参考書を使えば、ガチの実力を手に入れられます。

ちなみに、Listningはおそらくほとんどの人が一番苦労するところだと思います。

そこで、Listningのとっておきの得点アップの方法を教えちゃいます。

それは、ズバリこれです。

満員電車の中や、歩く時、走る時、とにかく本を使ってはTOEICの勉強できない時は常にListningの音声を聞いて練習する

そして、練習する方法は2つです。どちらもやってください。

1、シャドーイング

これは有名なやつですね。流れる英語の音声に付いて行って、自分も発音するのです。

初めは難しいかも知れないけど、くじけずに続ければ慣れてできるようになります。

できるようになった時には自分のリスニング力の伸びを感じられるでしょう。

2、文章理解

正直シャドーイングでは、なかなか流れている音声の内容が理解できません。頭が付いていかないですもん。

でも、実際のテストでは流れる音声を聞き取るだけでなく、内容を瞬時に理解する必要があります。

なので、音声を聴きながら、日本語を介さずにリアルタイムで内容を理解していく練習をしましょう。

声を出せる時は2、出せないときは1という感じで練習していけば良いです。

そして、慣れたら流すスピードをどんどん早くしていきましょう。そうすることでどんどん上達していきます。

Reading

Readingは基本的には模試で練習していくんですが、それだけではどうしても物足りないです。

だから、他の参考書でReadingを強化する必要もあります。

でも、ほとんどの参考書はReadingをまとめてやることを想定していて、短時間でReadingの勉強ができる参考書はあまりありません。

その中で、この【全方位リーディング】は一問ずつ解くことができるので、10分くらいの短時間から勉強できるのです。

また、勉強方法から解答解説までしっかりしているので、勉強が捗ります。

Readingの時は特にスピードにこだわって問題を解くようにしましょう。

新形式のTOEICはスピードが命だからです。

そして、この問題集の一番良いところはそこなのです。徹底的にスピードにこだわって問題を解くように設計されています。

一問ごとにノルマの時間も設定されているので、自分の解いている時間がどれだけ足りていないか、一問ごとに把握できるのです。

Readingは短い時間でこれをやって、あとは模試の中で練習していけば大丈夫です。

文法&語彙、単語

文法&語彙もこの【全方位シリーズ】が最高でした。

なぜ、最高かというと、解答解説が詳しいからです。そして、問題数が非常に多く、レベル別で分けてくれているからです。

文法と語彙の勉強において重要なのは、解説の質です。

文法と語彙なんて、知らなかったら解けません。逆にいえば、知ってさえいれば一瞬で解けちゃうのです。

だから、知らない文法や語彙が出てきた時に、いかにしっかりと理解して覚えられるかが重要なのです。

しっかりと理解するためには解説の質が重要だということです。

解説の質が悪ければ、その度に自分で調べないといけなくなるので、時間の無駄が生じてしまいます

また、レベル別に別れているのも使い勝手が良いです。

自分のレベルに応じて、無駄な問題は解く時間を省けるからです。例えば、一つ目のレベルをちょっとやってみて、迷わず簡単に解けたら2つ目のレベルに進んじゃってください。

そうすることで、時間を節約して、知らない知識をどんどん身につけていってください。

文法&語彙の問題を解くコツはあまり考えないことです。ちょっと考えてわからない問題は考えすぎずに、適当に回答してどんどん次に進めてください。

そして、わからなかった問題は解説を見てしっかりと知識として定着させていけばいいです。

文法&語彙に関しては、わからない問題は一生考えてもわかりません。考えるのは時間の無駄だからやめましょう

最後に語彙の補足として、単語帳で単語をしっかりと覚えましょう。

TOEICの単語は普通の会話で使わないような特殊な単語が頻出だったりするので、専用の単語帳で勉強するのが効率が良いです。

そこで、僕がダントツでオススメする単語帳がこれです。

大学受験の英単語帳としておなじみのシステム英単語、通称”シス単”です!

僕は大学受験の時に、ボロボロになるまでシス単を使い慣れていたので、この慣れているシス単がかなり使いやすかったです。

単語帳は使い慣れているものがベストなので、大学受験でシス単を使っていた人は迷わずシス単一択です。

シス単を使っていなかった人も、シス単は本当に使いやすい単語帳なのでオススメです。

オススメの理由は、頻出単語を頻出フレーズで覚えられるからです。だから、一つの単語でど忘れしてしまっても、前後の文章から意味を思い出しやすいのです。

単語帳は電車の中やちょっとした隙間時間、そして普通の勉強に疲れた時の箸休め的な使い方をしてください。

単語の勉強はしんどくないので、疲れた時に休憩として使うのがベストです。勉強の休憩はスマホをいじることじゃなくて、シス単です。

ちなみに単語の勉強の仕方はほとんどの人が間違っています。

僕のオススメの単語の勉強方法も特別に教えちゃいます。

1、まず一冊全てざっと赤シートで確認して一瞬でわかった単語をチェックする

ここでチェックした単語は、余裕なのでもう勉強しなくていいです。時間の無駄です。

2、毎日一冊or半冊を全て復習する。毎日単語を見ることで徐々に覚えていくのです。

単語は一回では絶対に覚えられません。覚えてもすぐに忘れちゃいます。

3、定期的に単語チェックをして一瞬でわかった単語をチェックする

ここでチェックした単語はマスターしてるので、もう勉強しなくて良いです。

*この2〜3のひたすら繰り返しです。単語の勉強方法はそれで良いのです。それが一番効率よくガッチリと覚えられます。

これで単語は大丈夫です。

以上が参考書を使った勉強方法でした。

ちなみに勉強のコツは、同じパートを続けてやりすぎないことです。

短いスパンで、リスニング、リーディング、文法&語彙の問題集を回していきましょう。

そうしたら、飽きずに長時間集中して勉強を続けることができます。

2ー5、毎日1つ以上過去問や模試を実際の時間で解く

平日は1つ、休日は2つの過去問や模試を最低でも解きましょう。

TOEICの勉強は、過去問や模試での実践的な練習が一番効果が大きいといっても過言じゃないです。ひたすらどんどん問題を解いて、実践力を身につけていってください。

解き方は1と3と同じです。

時間をしっかりと測って本番と同じようにマークシートで解いてください。時間切れになっても、印だけつけて最後まで解くのは徹底してください。そうしないと補強できない部分が出てくるからです。

僕が色々解いた中で、模試のオススメ問題集は以下のものです。

これらの公式問題集がやはり質が高いです。できるだけこれを解くようにしましょう。

数字に特に意味はないので気にしなくていいですよ。何番からやってもいいです。

図書館に置いてるやつからやっちゃってください。

問題が足らなかったら、他の会社の模試で練習する感じです。新形式なら、なんでもいいです。

でも、答え合わせは絶対に時間をかけてしっかりしてくださいね。答え合わせでしっかりと解説を見て、なぜ解けなかったのかどの知識が足りないのかを確認して、次の勉強に活かしていくのです。

また、わからない単語は絶対に放置しないでください。しっかりと意味を確認してくださいね。

ここで覚えようとする必要はありませんが、確認しておくことが大事です。そうすれば、次に見たときに覚えやすくなります。

とにかく、模試を解いて解いて解きまくるんだ!!


以上、1ヶ月でTOEICの点数を400点から850点まであげた勉強方法でした。

どうですか?これなら自分でもできそうって思ったでしょ?

大丈夫です。できますよ。

心配しなくてもいいです。このやり方で、自分を信じてやり続ければ、絶対に良い結果が待っていますよ。

もし何かわからないことがあったら、問い合わせなりコメントなりで連絡してきてください。なんでもお答えしますよ。

大変な道だとは思いますが、気合い入れて全力で頑張りましょう!